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桜島の日


1914年(大正3)のこの日、前日から強い地震が頻繁に起こっていた鹿児島県の桜島で、史上最大の大噴火がありました。28日頃には、噴出した溶岩で、幅350m、深さ72mの海峡が埋まり、対岸の大隅半島と地続きになりました。

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