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アースデー(地球の日)


1970年(昭和45)アメリカの市民運動指導者で、当時大学生だったデニス・ヘイズが、地球全体の環境をまもるために一人ひとりが行動を起こす日として提唱したことからできた記念日です。アースデー世界協議会等が主催となって、1970年(昭和45)から1990年(平成2)までは、10年に一度実施されていましたが、1991年(平成3)からは毎年開催されています。

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