TOYRO倶楽部のケータイサイト
恐竜の日


1923年(大正12)のこの日、アメリカの動物学者ローイ・チャップマン・アンドルーズがゴビ砂漠へ向けて北京を出発しました。彼は5年間に及ぶ旅行の最中に、世界で初めてとなる恐竜の卵の化石を発見し、それが本確的な恐竜研究のきっかけとなったことから記念日となっています。

戻る

(c)自然総研